投影の案内

投影について

プラネタリウム料金は観覧料に含まれています。(別途、お支払いいただく必要はありません。)

プラネタリウムでは、前半は職員による星空の案内をします。話す内容は時期や職員によってそれぞれ違います。
後半はプラネタリウムの半球状のドームスクリーンを生かした、天文や科学を題材とした番組をお送りしています。

プラネタリウムは途中の入退場はできません。開始時刻前にご入場ください。

投影スケジュール

火曜日から金曜日のスケジュール

  • 14時00分から
    投影時間 約45分
    星空案内
    +
    プラネット・ナイン
  • 16時00分から
    投影時間 約45分
    星空案内
    +
    スペースコロニー
  • 18時00分から
    投影時間 約45分
    星空案内
    +
    プラネット・ナイン
  • 夏期 20時00分から
    投影時間 約45分
    星空案内
    +
    スペースコロニー

土曜日、日曜日、祝日のスケジュール

  • 14時00分から
    投影時間 約40分
    星空案内
    +
    クルムカとマジックロケット
  • 16時00分から
    投影時間 約45分
    星空案内
    +
    スペースコロニー
  • 18時00分から
    投影時間 約45分
    星空案内
    +
    プラネット・ナイン
  • 夏期 20時00分から
    投影時間 約45分
    星空案内
    +
    スペースコロニー

プログラム番組紹介

スペースコロニー

スペースコロニー

ストーリー

今から100年、さらに後の世界・・・
人類は長い時をかけて、いよいよ巣立ちの時を迎えました。 20世紀後半から、人類は地球というゆりかごから外へ出る挑戦を始めます。 月や火星の探査、国際宇宙ステーションなど、それは独り立ちに向けた第一歩でもあったのです。 そして人類はついに地球を離れ、新たな住処を自らの手で完成させました。 それは宇宙に浮かぶ新たな大地。「スペースコロニー」

作品情報

制作:合同会社アルタイル

声の出演:ベルベる☆

プラネット・ナイン

プラネット・ナイン

ストーリー

冥王星はかつて、太陽系最果ての第9惑星でした。
しかし1992年頃から、変化が起こります。
海王星の外側に、エッジワース・カイパーベルトと呼ばれる多数の天体群が見つかったのです。 そこに冥王星に似た大きさのエリスが見つかったことから、惑星についての考えを改めることとなり、 ついに冥王星は惑星ではなくなりました。
このことは、太陽系の新しい考えが生まれるきっかけとなり、カイパーベルトの一部の軌道から、 我々の知らない何かがあるかもしれないと考えられるようになったのです。

作品情報

制作:アドラープラネタリウム(アメリカ)

配給:合同会社アルタイル

声の出演:鈴村一也

クルムカとマジックロケットポスター

クルムカとマジックロケット

ストーリー

森の小さな学校でエルフ先生から宇宙を学ぶ、クルムカとキッピー。
秘密のマジックロケットで太陽系をめぐるたびに出発します。
愉快なロボットガイドのロビックスも一緒に、楽しく宇宙を冒険ダー!

作品情報

制作:Fulldome Studio DN

日本語版キャスト:半場 友恵 / 吉田 麻実 / 田村 健亮 / 中村 繪里子